中聯社員は玉樹地震被災地に愛を献上し、17000元余りを寄付した
2010年4月14日午前7時49分、青海省玉樹チベット族自治州玉樹県でマグニチュード7.1の地震が発生した。この突然の大地震による亡くなられた同胞は2,200人余り、負傷者は10,000人余り、被災者は100,000人以上に至った。被災地の方々が大きく傷つけられて、巨大な苦痛を味わっていることが中国人の心を揺り動かしていた、また、中聯全員の心にも深く影響を及ぼしていた。 同じ炎黄子孫として、一方有難、八方支援(一方に困難があると、八方から支援をもらえるという意味)すべきである。会社の呼掛けで、中聯社員は熱烈に応え、我先にと争い自分の一つの愛を献上して、積極的に寄付活動に加入し、自分の僅かな力を用いて被災地の再建に中聯人の一つの力を貢献していた。5月6日まで、中聯本社、北京事務所、上海事務所、広州事務所は合計17580元の義援金を募集した。全ての義援金は既に中国赤十字会総会と上海市赤十字会に寄付されて、中国赤十字会総会と上海市赤十字会から感謝状と栄誉証書を授与された。 我々中聯全員は被災地の方々と心が通い合って手をつなぎ、難関を共に乗り越えて、早めに地震災害救済活動が勝利を収めようとする。玉樹を再建する-我々が共有している家!